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【2008.9.25】>>New
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いくお〜る10月号(No.81)発行のお知らせ
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技術の進展でますますハイテク化してきた補聴器。特にデジタル補聴器に人気が集中!
中でもFM補聴器に注目です。2007年夏の電波法改正で、補聴援助用周波数が新たに認められ、電波の到達距離がこれまでの10mから30mへと、3倍もアップ! 各社から新製品が続々登場。送受信機とも小型化し、非常に使いやすくなっています。
一般に補聴器は話者から離れるほど、声が不明瞭になり、雑音も入ったりして聞き取りにくくなります。でもFMシステムがあると、遠くの話者の声をすぐ側で話されたかのように聴かせてくれるのです。
加えて最新の技術で使いやすさも向上。スイッチを入れれば自動的に周波数をあわせてくれます。「機械はちょっと…」という方でも安心です。
特集ではこれら最新のFM補聴器の使い勝手と効果を、オガワ編集長の爆笑(?)使用体験記でお届けします。会議用に、ワンセグに、その効果のほどは? 新製品だけにお値段もちょっと張りますが、仕事や地域活動等で必要な方にとっては魅力ある選択ではっ?
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【2008.9.18】
『いくお〜る』2003年2月号(No.55)完売いたしました。
ありがとうございました。
【2008.7.25】
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いくお〜る8月号(No.80)発行のお知らせ
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【特集】明晴学園開校 II/社会と学校の狭間で何が!? II
08年4月9日開校した明晴学園。ろう者の自然言語、日本手話でのバイリンガル・バイカルチュラル教育を推し進める、我が国唯一の学校です。取り組みが各界から注目されています。
前回に続き聴者の斉藤校長、ろう者の米内山理事長にそれぞれロングインタビュー。
斉藤校長の見た、子どもたちのたくましさを物語るエピソード。米内山氏の「子どもたちは聴者社会の中でやっていける!」という確信。数々の裏話とともに、ろう教育、ろう者の未来への指針になることを願い、お届けします。
特集2では、ワールドパイオニアの中園秀喜社長講演「学校、家庭教育のあり方を考える」の続きです。聴覚障がいの社員が会社で必要な8つのポイント、聞こえない人が「夢を形に」して自分を売り込む必要性、そのための力を周囲の親や教師が育ててほしいと、自らの体験に基づいて説明。参加した当事者、親、教育関係者等からも、教育の現場での取り組み、支援のあり方、コミュニケーション能力や方法、その他さまざまな内容で、熱の入った意見や情報提供がありました。
二つの特集、方向は違いますが、ともに「当事者にどんな教育が必要か」、当事者の視点で話が進んでいるのが「いくお〜る」です! 胸を張って、お届けします!
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【2008.6.5】 『いくお〜る』2003年2月号(No.47)完売いたしました。 ありがとうございました。
【2008.5.24】
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いくお〜る6月号(No.79)発行のお知らせ
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【特集】明晴学園開校/社会と学校の狭間で何が!?
08年4月9日、明晴学園が開校しました。ろう者の自然言語である、日本手話でのバイリンガル・バイカルチュラル教育を推し進める、我が国唯一の学校です。これまでのろう教育のあり方から大きく踏み出した取り組みが、各界から注目されています。
表紙には開校式のカラー画像を掲載。その他子どもたちや関係者の喜びの声を収録。この瞬間、我が国の手話教育が新たな歴史を刻み始めました。
聴者の斉藤校長、ろう者の米内山理事長にそれぞれロングインタビュー。たくさんの裏話とともに、ろう者の未来への指針になることを願い、今回と次回、前後編でお届けします。
特集2では、ワールドパイオニアを創業して18年になる中園秀喜社長が、聴覚障がい児・者の親、教師を主な対象に「学校、家庭教育のあり方を考える」と題して講演。
近年、大企業に就職した聴覚障がい者のうち、40%以上が5年以内に離職してしまうという状況があります。企業の側では「聴覚障がい者は採用したくない」という声もあります。なぜなのか、どこに問題があるのか、自身も企業を経営している当事者の立場から、厳しい意見が続出です!
しかし良薬口に苦し、とも言います。親や関係者、当事者本人が、現状を知るところから改善に結び付くことを願って、これまた前後編でお届けします!
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【2008.3.25】
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いくお〜る4月号(No.78)発行のお知らせ
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【特集】宿泊施設と情報バリアフリー
06年12月、改正バリアフリー新法が施行。電車やバス、船内の案内等の視覚化が盛り込まれています。同じく06年12月、国連で障がい者の権利条約が採択。手話を言語として認めることや、情報にアクセスする権利等が明記され、今後国内法の関係条項整備が必要です。07年12月決定された、障がい者基本計画重点施策実施5か年計画にも、情報バリアフリーが明記されています。社会の情報面のバリア解決のために、いま大きな時代の歯車が回り始めています!
「いくお〜る」では「聴覚障がい者にも配慮やサービスは公平に」を合い言葉に、情報バリアフリー連続セミナーを開催。今回特集では第3弾「宿泊施設と情報バリアフリー」セミナーを取り上げました。
聞こえない立場からのニーズやアメリカのホテルでの体験、京成ホテルや京王プラザホテルでの創意あふれる先駆的な取り組み、聴覚障がい者に必要な備品を貸し出しする共助システムの提案、助成や機器の情報などを掲載。ろう者や難聴者はどんな情報や支援機器があればよいのか、どんな対応が可能なのか? などについて、当事者や関係者で学び合ったセミナーの概要をお伝えします。
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【2008.1.29】
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いくお〜る2月号(No.77)発行のお知らせ
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【特集】医療機関と情報バリアフリー
聞こえる人たちの視点で作られたこの社会。聞こえない立場から見れば、あちこちにバリアがいっぱい! 社会の中にあるのは「物理的なバリア」だけではありません。聴覚障害者を含めた社会の中の情報面のバリア解決は、まだまだこれからの未開拓の分野です!
「いくお〜る」では「聴覚障害者にも配慮やサービスは公平に」を合い言葉に、情報バリアフリー連続セミナーを開催。今回特集では第2弾「医療機関と情報バリアフリー」を取り上げました。
救急車の呼び出しができない、医者の説明がわからない、レントゲン撮影の指示が聞こえない、窓口の呼び出しがわからない、…などなど。ひとつ間違えば命に関わる病院で、こんなにバリアがあったなんて!
ろう者や難聴者はどんなところで困っていたのか、どんな情報や支援機器があればよいのか?などについて、当事者が中心になって、関係者間で学び合ったセミナーの概要を、ご報告します。
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【2007.11.22】
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いくお〜る12月号(No.76)発行のお知らせ
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【特集】避難所の情報バリアフリー
情報バリアとは何か、皆さんご存じでしょうか。社会の中の「物理的なバリア」については解決が進んできたかもしれませんが、聴覚障害者を含めた社会の中の情報面のバリア解決は、まだまだこれからの未開拓の分野です! 「いくお〜る」では「聴覚障害者にも配慮やサービスは公平に」を合い言葉に、情報バリアフリー連続セミナーを開催。1回目は「災害と情報バリアフリー」をテーマに取り上げました。
災害時に、ろう者や難聴者はどんなところで困っていたのか、避難所にどんな情報機器があればよいのか? 聴覚障害者に必要な情報の選択は誰がどうやって判断するのか? 聞こえない人たちや手話通訳者が、見てわかるようにする目印やマークは必要なのか? 聞こえにくい人たちのニーズをどうやって行政に伝えるのか? などについて、当事者が中心になって、関係者間で学び合ったセミナーの概要を、ご報告します。
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【2007.9.25】
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いくお〜る10月号(No.75)発行のお知らせ
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【特集】いくお〜る in Tokyo 2007
8月12日、中野ZERO大ホールで開催されたイベント。「ろう教育特区」をテーマに、いろいろな考え方や主張があることを、多彩なゲストがそれぞれの手話で繰り広げます。
トップはろう者でも難聴者でもないという大橋さん。「自分は自分でいいんだ!」と気づくことから全てが始まる、とアピール。
講演はろう教育特区で08年4月に開校予定の学校法人・明晴学園の説明と開校までの過程を米内山明宏氏が説明。
最も反響があったのがアトムと河合祐三子の二人芝居「ろう学校」。社会では通じない口話にショックを受けてもろう学校でよかった!という二人。涙をうかべながらの熱演に、感動の嵐が!
一番輝いていたのが龍の子学園の子どもたち。頼もしさに思わず拍手です! 感動の演目を伝えます。
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【2007.7.25】
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いくお〜る8月号(No.74)発行のお知らせ
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【巻頭インタビュー】ろう教育特区
「手話と書記日本語によるバイリンガルろう教育特区」が認められました。
東京都が国に申請していた構造改革特別区域計画が3月30日付で認められ、都内で手話を中心にしたバイリンガルろう教育が可能になりました。
新聞にも大きく取り上げられ、関係者の多くにも驚きをもって迎えられました。
これを受けて08年4月、日本手話で教育する初めてのろう学校「明晴学園」が設立される見通しです。
ろう教育特区とは?
どうやって実現したのか?
どんな学校が建てられようとしているのか?
「いくお〜る」では取り組みの中心になった、龍の子学園の保護者、玉田さとみさんにインタビュー。
ろう学校長だけでなく、自治体、マスコミ、文部科学省、はては石原都知事にまで体当たりしてきた、エネルギッシュな活動にただ驚きです!
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【2007.5.25】
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いくお〜る6月号(No.73)発行のお知らせ
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【特集】映画にももっと字幕を!
今回も緊急特集です。
映画「バベル」で初めて、日本語音声部分にも全文日本語字幕が付きました!
これを受けて読者からも、映画の字幕に関する問い合わせが集中!そこで急遽、年間25本もの字幕付き邦画を上映した立川シネマシティを訪れ、お住まいの地域で字幕上映を実現させる方法をお聞きしました。
また、映画の字幕の歴史的な経緯と、聴覚障害者の関わり、DVDの字幕の問題など、聞こえない・聞こえにくい「いくお〜る」編集人自身の視点で取り上げました。
同じ日本人なのに、日本語の映画がわからないのはなぜ?聞こえる家族と一緒に映画を楽しめないのはどうして?字幕付き上映や字幕ソフトが増えない理由は?皆さんも考えてみませんか。
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【2007.3.24】
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いくお〜る4月号(No.72)発行のお知らせ
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【特集】情報バリアフリー
緊急特集です。
編集人の岩渕紀雄が全力で取り組みました。
2006年12月26日、厚生労働省から公的施設の窓口に、視覚障害者、聴覚障害者等の情報バリアフリーのための設備を推進するための事業が発表されました。
1都道府県または、1区市町村あたり100万円が上限。時限事業のため緊急に調査し、全国の関係施設・団体に案内した他、内容を読者にもお伝えせねば!と掲載しました。
情報は聴覚障害者にも公平に!という岩渕の積年の執念、感じていただければ幸いです。
岩渕は2006年5月にがん手術のため入院しました。
おかげさまで今は元気になっています。
その経験を元に耳の日、「拝啓 病院の皆様 聴覚障害者が出合うバリアの解消を」を発行し、讀賣新聞等でも紹介されています。
今号の新書紹介でも取り上げました。
ぜひ、こちらもあわせてご覧ください!
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【2007.2.16】
『いくお〜る』2003年8月号(No.50)完売いたしました。
ありがとうございました。
★バックナンバー在庫情報(2007.2.16現在)
2004年2月号(No.53)「携帯買いたい使いたい」・1部
2003年6月号(No.49)「子育て親育て」・・・・・4部
2003年4月号(No.48)「芝居のミカタ」・・・・・5部
【2007.1.25】
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『いくお〜る』2月号(No.71)発行のお知らせ
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【特集】初夢2007年
あなたの夢はなんですか?
今回特集テーマは「初夢2007年」。今年はいろいろな変革が予想されます。
障害者自立支援法の行方、国連障害者権利条約の国内波及効果、バリアフリー新法の影響、字幕を含めた放送バリアフリーの今後、ITU-Tの電気通信機器アクセシビリティ規格の国際勧告化、携帯電話の便利さの向上、テレビ電話の動向、防災面の期待、道交法改正の疑問、選挙の情報保障の進展への期待などについて、編集部が注目している動向のカンタンな紹介と、「こうなったらいいな}という初夢を思い描いてみました。
また、06年12月20日に施行されたばかりの「バリアフリー新法」についても、制度の特徴および、聴覚障害者にどんな関係があるのかをまとめています。
夢がなければ、夢をかなえることなんてできやしないんです。
みんなで、夢をかなえる人になりましょう!
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【2006.12.16】年末年始休業のご案内
12月27日(水)〜1月3日(水)
期間中のメール及びFAXでのお問い合わせ及びご注文は
1月4日(木)から順次処理いたします。
【2006.12.14】
「デフムービーは瞳の彼方に」完売!
ありがとうございました。
【2006.11.25】
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『いくお〜る』12月号(No.70)発行のお知らせ
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【特集】権利は命がけで守れ!
06年4月から開始されている「障害者自立支援法」。重度の障害者ほど負担増!?
名称とは逆に、自立「し得ん」法じゃないの?
各地の聴覚障害者団体から編集部に届く会報は、10月1日から開始されたコミュニケーション支援事業、特に有料化を阻止する運動の状況を伝える見出しでいっぱい。
特集では、コミ支援事業の全国的な概況、原則1割の定率負担となった補聴器等や、補聴器同様聴覚情報を補う日常生活用具の制度がどう変わったのか、ポイントをまとめました。
ぶっちゃけた話、自己負担は高くなったの?安くなったの?どう活用すればいいの?
運動は人のためでなく、自分のため。
人権を守るのは「よりよく生きる」ため。
『いくお〜る』独自の情報発信に努めます。 |
【2006.11.17】
『いくお〜る』スタッフのつれづれなるままに
スタッフがつれづれなるままにコラムを展開・・・。
オガワ「ありがとう・・・」
『つれづれなるままに』ページへ
【2006.10.20】
『いくお〜る』スタッフのつれづれなるままに
スタッフがつれづれなるままにコラムを展開・・・。
Mina「実は・・・」
『つれづれなるままに』ページへ
【2006.9.26】
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『いくお〜る』10月号(No.69)発行のお知らせ
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【特集】危機管理のカーライフ
警察庁交通局は06年4月13日、重度の聴覚障害者でもワイドミラー装着などを条件に、普通免許を認める方針を発表しました。08年には重度の聴覚障害者も免許OKに?
98年から聴覚障害者関係団体が一致して取り組んできた、差別法規撤廃運動の成果です!
道交法が改正されれば、免許取得できるろう者が増え、仕事にレジャー等に、行動の範囲が広がりますね!
これを機に積極的に免許を取得するのも、ろう者ならぬろう車に改造するのも「自由だあ〜!」
でも自由には責任も伴います。
すでに免許を取得している推定5万人の聴覚障害者の事故率は少ないと言われますが、それでも事故が起きているのも事実です。
ろう者のローはLaw(法)のロー。
事故は自己責任、かっちょいいカーライフは
危機管理から! |
【2006.6.20】
『いくお〜る』誌上の「図書紹介」がウェブにも登場しました!
聴覚障害関連の書籍をご案内しております。
(日本語字幕付きのDVD、ビデオもご紹介予定!)
購入ご希望の方は「Amazon.co.jpで買う」ボタンをクリックすることで
Amazonでお買い物ができます。
「図書紹介」ページへ
【2006.4.05】
期待のワンセグ放送が、4月1日から本放送開始されました。
『いくお〜る』4月号(No.66)でも、ワンセグの魅力をご紹介していますが、
ここでは『いくお〜る』発行後の追っかけ情報を掲載します。
レポートページへ
【2005.11.01】
「情報コーナー」がブログになって帰ってきた!
好評だった情報コーナー。サーバ移転に伴い、情報コーナーもブログへと進化(?)しました。より情報などを発信していきますので乞うご期待を〜。
『いくお〜る』ブログへ
【2005.10.25】
リンク追加しました。
補聴器メーカーへのリンクを開始しました。
・リオネット補聴器
・ワイデックス補聴器
・ シーメンス補聴器
・ パナソニック補聴器
リンクページへ
【2005.10.13】
掲示板リニューアルしました!
サーバ移行に伴い、掲示板をリニューアルいたしました。
今までの掲示板は、今まで通り見ることが出来ます。 これからは新掲示板の方へ書き込みお待ちしています〜。
【2005.8.2】
『いくお〜る』ウェブサイトをリニューアルしました。
新しい情報など追加していきます、今後もよろしくお願いいたします。
『いくお〜る』編集部一同
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